木村節を聞きに楢下に行ってきた。何度聞いても新しい。
地域の方々に受け入れていただくためにはまずは顔を覚えてもらうこと
これから文献を読み、歩いて、見て、聞いて、人とつながっていこう。
どんな出会いがあるか楽しみである。