「僕のアーバンブルーズへの貢献」

 これでいったい何回目のブログ開設であろうか。アメリカではブログなるものが流行っているぞと日本にいる私の耳に届いたとき、世はテキストサイト全盛期であった。少なくとも私の視界範囲内では全盛であったのである。げらげら笑いなが...