東北芸術工科大学のyoutubeにて文芸学科の紹介動画が公開されました。まだの方はいますぐチャンネル登録をお願いします。
新任教員のナカタニD.先生、サンキュータツオ先生も登場しております。ぜひともご覧ください。
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新任教員のナカタニD.先生、サンキュータツオ先生も登場しております。ぜひともご覧ください。
東北芸術工科大学のオープンキャンパスが5月28日(日)に開催されます。今年のイベントは下記になります。参加される場合はこちらのサイトから登録をお願いします。文芸学科のスペースはすべて図書館2階になります。皆さんのご参加をお待ちしております。
時間:13:00-13:40
担当:ナカタニD.先生
マンガには、読むだけでは気づかないマンガの文法があります。知らず知らずのうちに読者がハマってしまう、マンガ家の企みがあるのです。そのうち3つの企みについて、現役のマンガ家であるナカタニD.先生が、みなさんにそっと教えちゃいます。
時間:13:45-14:25
担当:サンキュータツオ先生
ボケとツッコミとはなんだろう。普通の表現がおかしな表現になる瞬間に、いったいなにが起こっているのだろう。レクチャー前半では、ちょっとしたアイデアで「おかしみ」を生み出してみる体験をしてもらい、後半では文体論としてプロの漫才師がどのようなアプローチで「笑い」を作っていくのか、疑似体験しながら考えてもらいます。自信がなくても平気です。表現は楽しい!
時間:11:40-12:25、14:30-15:15
総合型選抜入試[専願体験型]で行われるグループワーク「昔話のリライト」の授業をいち早く体験できます。実際の入試と同じ形式で、昔話を読み、仲間と話し合いながら、物語の再構築案を作っていきます。在学生もサポートしますので、受験生はもちろん、高校1・2年生もぜひ参加してください。
いつでもOK
学生たちが授業で制作した小説や雑誌の現物を展示し、授業のねらいと併せてご紹介します。
いつでもOK
総合型選抜入試[専願体験型]や、それ以降の入試について、先生方と現役学生が個別にわかりやすくご説明します。
いつでもOK
みなさんの持ち込み作品を、学科の先生方が丁寧に講評します。長編小説などについては、いったん作品をお預かりし、講評をつけて後日返却します。
いつでもOK
文芸学科で扱う小説・マンガ・ラノベなどを、キャプションともにご紹介。学科の守備範囲がひと目でわかります。
文芸学科の学生と教員が編集を担当した『文芸ラジオ』9号が6月1日に発売となります。お近くの書店もしくはウェブ書店にてお買い求めください。また5月28日(土)のオープンキャンパスにて先行発売いたします。
表紙は東北芸術工科大学も舞台になっている『しあわせ鳥見んぐ』(わらびもちきなこさん)です!

伊達さゆり「気を抜かずにずっと演じることを考えている」
インタビュー わらびもちきなこ「ただ楽しいを共有するだけじゃない。バディは相手に変化を与える」
インタビュー 伊坂幸太郎「特別な関係性は、つながりが強いだけではない」
インタビュー 益田裕介「「個の集団」の中で、尊重し生きていく」
インタビュー ストレッチーズ「人生を預けられる、唯一無二の存在へ」
この2人の魅力とは!? バディの関係性を解剖!
あなただけのバディを見つけよう! バディ診断
バディに関する意識調査
サツマカワRPG
コウイチ
伊瀬勝良
猿渡かざみ
潮井エムコ
大久保開
桑原水菜「ショウタロウさんの忘れ物」
アサウラ「バディ」
木崎ちあき「ガチャを回さなきゃレアは出ない」
汐見夏衛「きっと、君だけは愛せない」
木爾チレン「にゃんにゃんに至る病」
佐伯庸介「死産の祝福」
二丸修一「僕と彼女と彼女の関係」
最東対地「デジタルグラッジ」
雲居明志「ピザカッター」
矢澤ソラ「ひねくれ神に猫は笑う」
須藤太陽「スターナイトステルスドロップ」
井上美羽奈「十六時のメランコリック」
草野リュウ「二人の輪」
板垣千聖「ホワイト・レディ」
文芸ラジオ9号
出版社:メタブレーン
発売日:2023年6月1日
販売価格:1100円(税込)
単行本:328ページ
ISBN-10 : 4910546286
ISBN-13 : 978-4910546285
日本画コースと文芸学科の学生が「書×描」展を開催しております。場所は東北芸術工科大学本館7階です。今週末14日(金)までになりますので、ぜひ足をお運びください。
日程:2023年4月4日(火)~14日(金)(日曜休み)
時間:9:00~21:00(土曜日は17:00まで)
場所:東北芸術工科大学 本館7F THE TOP




2023年4月9日(日)10時からBSよしもとで放送される「又吉・せきしろのなにもしない散歩」にて東北芸術工科大学文芸学科が登場します。又吉さん、せきしろさんに自由律俳句の授業をしていただきました。

ぜひご覧ください。画像はお二人を待っている学生たちの様子です。
https://bsy.co.jp/programs/by0000016006
こちらでリアルタイム配信を見ることができるようです。
文芸学科2年生の雨乃ヒイキさん(ペンネーム)が「こころの中をのぞかせて」で2023年2月期マンガMee新人賞にて奨励賞を受賞しました。
玉井ゼミ4年生の秋智成さんが「笑わない星」で第69回(2022年12月期)JUMP新世界漫画賞にて佳作&超新星賞を受賞しました。『週刊少年ジャンプ』12号にて受賞結果が公開されております。また作品自体は下記より読めますので、ぜひアクセスしてください。
今年も「冬のストーリー創作講座」を開催いたしました。近県だけではなく遠くからもお越しいただいてまことにありがとうございました。


日時:2月11日(土)10時30分~15時
場所:東北芸術工科大学本館
参加費:無料(完全予約制)
今回も冬は玉井の講義からスタートし、参加者の皆さんによるプロット制作、石川忠司先生との講評という流れでした。今回講義中に分析対象として取り上げた作品は眉月じゅんさんの『九龍ジェネリックロマンス』のなかの一編です。本当に素晴らしい作品で一話だけでは全体像は見えませんが、その一端は感じ取れたかと思います。
また今年は終了後に文芸学科卒展にも皆さんで参加いただきました。ありがとうございます。次にお会いできる機会はオープンキャンパスになるかと思いますので、そのときに書き上げてきた小説やプロットなどがあれば講評いたします。ぜひ、ご参加ください。


2月7日(火)から2月12日(日)まで卒業制作展が開催されます。ぜひとも図書館2階の文芸学科スペースにお越しください。7日から10日までは予約なしでお越しいただけます。11日・12日は事前予約制となっており、すでに定員に達しております。キャンセルが出る場合がありますので、下記のサイトをご確認ください。
https://www.tuad.ac.jp/sotsuten/
また学生が運営している文芸学科卒展のInstagramやtwitterもご覧ください。また期間限定で一部の卒業制作をboothで読むことができます。文芸学科自体のInstagramも随時更新しています。




今年は読書スペースも用意されておりますので、座ってゆっくり読むことができます。
卒業制作のうち優秀賞・部門賞を受賞した作品に関する講評はYouTubeにアップしておりますので、ぜひご覧ください(随時追加していきます)。
毎年恒例の長岡ゼミ制作ゲームは、今回は「人生ゲーム BLACK」です。限定販売だそうなので、ご興味ある方はお早めにお買い求めください。

東北芸術工科大学の夏のオープンキャンパスが7月30日(土)・31日(日)に開催されます。今年の文芸学科のイベントは下記になります。参加される場合はこちらのサイトからご登録をお願いいたします。文芸学科のスペースは図書館2階になります。皆さんのお越しをお待ちしております。
時間:両日とも11:30-12:15、14:15-15:00
総合型選抜入試[専願体験型]で行われるグループワーク【昔話のリライト】の授業を、誰よりも早く体験できます。実際に入試で行うスタイルで、昔話を読み、仲間と話し合いながら、物語を再構築していきます。在学生もサポートしますので、受験生はもちろん、1・2年生もぜひ参加してください。
時間:両日とも13:00-13:45
『塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い』などのライトノベルが大ヒット中の小説家・猿渡かざみ先生をお招きして、ストーリー創作の秘訣を講義していただきます。猿渡かざみ先生は文芸学科の卒業生で、在学中から小説家志望でした。本学科からどのようにデビューしたのか、現在はどのように作家として小説を書いているのかなど、忌憚なくお話しいただきます。どうぞお気軽にご参加ください。※30日、31日は同じ内容の予定です。
授業のなかで制作された学生の作品を、授業のねらい(どんな力が身につくのか)と併せてご紹介します。
総合型選抜入試[専願体験型]をはじめ、それ以降の入試についても、文芸学科の先生たちが一人一人、分かりやすくアドバイスします。
皆さんの持ち込み作品を、文芸学科の先生たちが丁寧に講評します。一旦作品をお預かりし、読ませてもらった後、後日講評を添えてご返却します。
文芸学科で扱う古今東西の小説・漫画・ラノベなどを、手書きのポップを添えてご紹介。学科の守備範囲がひと目でわかります。