本日のテーマは

起源をたどれば広く民衆を意味していたものが年貢を納める農民層を示すようになった百姓。
百の姓(かばね)をもつ人民としてたくさんの才を持つ人たちでありました。
気象や地質、生物や植物、流通や経済、さまざまな知識がないと生計につなげることができません。
そんな百姓をそれぞれの学科からの視点で

さまざまに

発表していきました。
放課後農芸では恒例の即興発表でしたが

学科ごとの特色が出た

楽しい勉強会でした。
たくさんの才を持つ百姓のように、たくさんの学科としての才を集めた放課後農芸の活動が楽しみになりました。
今後も畑の活動と並行しながら、勉強会も展開していきます。
次回投稿をお楽しみに…
